精力について

意外に知らない精力増強成分とその効果2!

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前回意外に知られていない精力増強成分についてお紹介しましたが、ここではその続きとして、さらに数種類の精力増強成分についてご紹介します!

パフィアエキス

ブラジルの大地と天恵に恵まれた自然に育つヒユ科の植物パフィアは、食用になるのは根の部分です。

パフイアの生息範囲は、ブラジルの北部のごく限られた場所でしか自生していません。

ブラジルでは、このパフイアの根を乾燥させたものを古くから現地の人々は「パラトダ(全てに使える)」と称し、健康維持のために広く使用してきました。

パフィアには、サポニン・有機ゲルマニウム、必須アミノ酸を含む一九種類のアミノ酸、炭水化物、食物繊維、ビタミンなど多くのミネラル・ビタミン類が豊富に含まれています。

特にパフィアのサポニンに含まれる有効成分には、パフ酸・パフォサイド・エクスジステロン-F・D-グルコピラノースなど、他の人参には見られない成分が数多く含まれているのが特徴です。

このため、お疲れ気味の中高年の方々のパワーアップ食品として期待できるのです。

アシュワガンダエキス

アシュウガンダは、インドやネパールの乾燥地、中東などの地域に自生するナス科の太い低木植物です。

黄色の花が咲き、冬になると、小さな赤い果実が実ります。

このハーブは、インドの伝統医療アーユルベーダでは、滋養強壮、強精、リウマチの緩和によいとされていて「若返りの妙薬」とも言われています。

また、不老長寿の薬として紀元前千年頃から知られており、睡眠薬としても利用されてきました。

インドでは、アシユウガンダの根が高麗人参と同じ作用を持つことから、インド人参とも呼ばれています。

主に、根や葉が薬用に利用され、現地では、乾燥粉末をお茶やミルクなどに入れて飲用しています。

力ツアバエキス

カツアバは生命力の強い小木で、ブラジルのアマゾン川流域などに自生しています。

カツアバは媚薬として民間伝承的に利用されてきた長い歴史があります。

カツアバの特質を最初に発見したのは、ブラジルのトゥピ族と言われており、トゥピ族にはカツアバの効能を称賛する数多くの歌が伝承されています。

カツアバはブラジル産媚薬ハーブの中でも最も知られた存在の一つです。

ブラジルには、「父が六O才になって生まれた子供は彼の子供だが、六O才を超えてから生まれた子供はカツアバの子供だ」という言い伝えがあるほどです。

カツアバは神経を刺激する作用を持ち、男性のインポテンツ治療に効果があり、中枢神経刺激作用があると考えられています。

樹皮を煎じたお茶は、インポテンツ、心的動揺、神経質、神経衰弱、健忘症、記憶力の低下、性的能力の虚弱に用いられています。

ブラジルではカツアバの媚薬効果は、誰もが認めるところとなっているのです。

プラクティシヨナの間でもカツアバの効能には定評があり、生殖機能強壮剤、中枢神経刺激剤としてインポテンツや疲労、高血圧に関連した不眠症、心的動揺、記憶力低下に用いられています。

欧米でも、カツアバは媚薬作用を持ち、男性だけでなく、女性にも効果があるとされ、特に男性インポテンツの治療において数多くの治療結果が報告されています。

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